任意売却ができない場合の説明

任意売却ができない場合の説明

任意売却ができない場合についての説明

任意売却で問題解決をしたいと思ってもできない場合もございます。
以下のような場合には残念ながらできません。

  • 競売の手続きが進んでいて、時間的に間に合わない場合。
  • 連帯保証人
  • 内覧の希望者が出てきても見せてもらえない場合。
  • 依頼人が途中で消息不明になってしまった場合。
  • 本人確認がとれない場合。(本人、保証人
  • 保証人に絶対迷惑をかけられない場合。(競売の場合、任意売却の比ではありませんが…)

保証人には内緒にして、迷惑をかけずにできる方法はないか、とよくご質問がありますが、住宅ローンを滞納すると、金融機関から保証人に必ず連絡が入るので内緒は無理です。そして、迷惑は絶対かかってしまいます。




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